(webstockerから)

(acacia226から)

inushige:

「猫娼館」/「ナマゴ」の作品 [pixiv] #pixitail
highlandvalley:

コアラのマーチのハートフル4コマ描いたよ
gokujo:

amane suzuha (steins;gate) drawn by mozi - Danbooru
"3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/14(火) 00:22:16.62 ID:KYs6B4xIP
レールを外れると村八分にされる、
と小学校から洗脳される日本社会だから。


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/14(火) 00:23:11.15 ID:Wj0Ea9iB0
»3
これ
"

日本人「無職だ・・ ダメだ耐えられん 死のう・・・」:キニ速 (via pp1beat)

(takojimaから)

"いじられて笑ってる奴ってアレただの自己防衛反応だから"

世界ランク速報 田村淳「『いじる事』と『いじめ』を一緒にしないで欲しい。やってる側に『愛』があれば、それは全て『いじり』。」 (via mcafee-x6)

(元記事: 46187 (takojimaから))

"

例えば「ディベート」では反論の機会が保証されるので、相手がおかしなことを言っていたとしても、それに口を挟む必要はなく、後ほど巡ってくる発言機会の中で、如何にその発言がおかしいかを証明すればいい。つまり瞬発力があまり必要ではなく、相手の発言の内容を検討する分析力の方が大事。

しかし「朝まで生テレビ」は「公開口喧嘩」なので、反論の機会が保証されない。田原総一朗氏のさじ加減ひとつ。なので、おかしな発言に対するリアクションの早さと大きさが必要になる。瞬発力と声の大きさが重要。分析力は二の次で、何も言えずにまごまごしているよりは、おかしなことでも声が大きく言い切ってしまう方が強い。

また、相手に対する誹謗中傷、人格攻撃は、「朝まで生テレビ」では非常に有効で、それで怒った場合には、怒った場面がオンエアされることで、その怒った人間の評判を下げることができる。怒らない場合でも、そのことによって発言意欲が低下すれば、自分の発言機会が増える。口喧嘩は発言こそが攻撃なわけだから、人の発言機会を奪えば、自分が守る機会を減らせるし、自分が攻撃できる機会を増やせる。どっちになってもメリットがある。

しかしディベートでは、これは単なる反紳士的行為。マナー違反。プラスはなにひとつありませんし、そういうことを行う者は侮蔑の対象になります。最低のディベーターですね。人と論を切り分けられない者にはディベートはできません。

このように「ディベート」と「朝まで生テレビ」は似て非なるものなわけですよ。

"

「朝まで生テレビ」は「ディベート」ではありません - タケルンバ卿日記 (via mcsgsym) (via gkojay) (via mcsgsym) (via featherogs) (via wayayaya) (via packirara)

highlandvalley:

お父さんと子供ふたりでつくってた!!!すげー!